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今週もお疲れ様でした

こんにちは。

 

最近仕事で建設業界の方とお話する機会がありました。

建設業界、東京オリンピック開催も決まって東京だけでなく日本各地でも結構大きな仕事がうまれているようですね。

 

もともと良い仕事を受けていた企業などは億単位の仕事しか引き受けないようになったとかで、中小の建設会社でも比較的大きな仕事が回ってくるようになったとか。

 

しかし、いざ取り掛かると大きな仕事ほど資金が追い付かないらしいのです。

元請も「〇〇割ほどしか完了していないから、今回はこの請求額は出せない」と言ってくるので、下請もぎりぎりになって資金繰りに奔走するはめになりますよね…。

 

 

私が仕事で取り扱っているのですが、ファクタリングという資金調達方法があるんです。

下請会社などが、

銀行融資をこれ以上受けられないだとか、明日中に100万以上必要だとかのときに利用できる金融サービスです。

融資つまり事業資金を貸すわけではなく、もともと下請会社に元請から入金されることが確定した請求金額をファクタリング会社が立て替えてくれるような仕組みになっています。

 

全額とういうわけではないし、手数料もかかりますが

融資を受けられない状況の会社を中心に需要が高まっているんです。

 

詳細はこちらの【 ファクタリングサポート|ファクタリングとは 】が

分かりやすいです。

 

 

 

今週もお仕事お疲れ様でした

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